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DATE: CATEGORY:勉強・挑戦
当儀一の城館旅は各ページにコンテンツ解析機能を設けている。
検索に使われたキーワードがここ4ヶ月程で何が多いのか?
ここに挙げて見るとする。

1位 「会田氏」
個人的にこれは以外でした。
会田氏関連は越谷市と八潮市にまたがっておりますが、徳川家康に取り入れられたというのがポイントが大きいのでしょうか?

2位 「岡部藩」
実を言うと当サイトはあまり岡部藩には詳しい記述がないのですが、なぜか堂々の2位にランクイン。
この上位2位はテレビ関連(大河ドラマもあるのか?)が大きく作用しているかと。

3位 「児玉飛行場」
当サイトは中世期の城館跡をメインに扱っておりますが、飛行場が3位にランクインとはかなり意外。
真下氏と今井氏辺りで児玉飛行場と載せているのが大きかったのか?
何の影響でヒット数が大きいのかは現在不明。

4位 「深谷上杉顕彰会」
当サイトでもこの会の皆様の研究成果は大いに掲載させていただいております。
ほぼ深谷市の研究においてはこの会の研究は、かなりのウエイトを占めていると思います。

5位 「安保氏」
武蔵七党の武士で一番ヒットしたのが丹党安保氏でした。

以下はご覧の通りになっています。

6位 「古志賀谷」
7位 「児玉党」
8位 「秋山新蔵人」
9位 「松本左京大夫」
10位 「真下氏」


また埼玉県市町村別のヒット数のランキングは以下の通り。

1位 熊谷市
2位 旧江南町
3位 八潮市
4位 本庄市
5位 行田市
6位 旧岡部町
7位 川口市
8位 越谷市
9位 深谷市
10位 杉戸町

トップが熊谷市で以前として不動の位置を占めている。
埼玉県東部の市町村がランクインしているのも、
トップページでの掲載時間が長いのが影響しているのでは考えてます。


また不定期ではありますが、ランキングを掲載したいと思っております。
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DATE: CATEGORY:勉強・挑戦
ここ数日、仕事⇔家の繰り返しで、まったく城館跡に関する調査もしていなかったりする。
そんな中でもちょっとだけしたのが、自分の家の家系を調べる事であった。

本来なら親から子へ伝えるべき事のはずが、我が家ではあまり重要視されてなく、
仕方ないので位牌や墓石から調べるしかなかった。

生没年と行年が書かれているので、それを逆算して兄弟関係などを考慮し、
15歳未満で亡くなった方も居るので、生年を割り出して計算してみると・・・
思わぬ事が判明、どうやら自分で分家に出てから8代目になるようである。
5代前の事ならかろうじて判明しているだけに、江戸期にいた先祖についても
もう少々調査してみたい所である。

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DATE: CATEGORY:勉強・挑戦
ただいま城館ページの作成から横道それて、武士たちの系図にハマりかけている。
中世の武士たちに血縁がどれだけ大きな役割があったか?
それを考えるのも城館跡の出来た経緯や役割を考える上で、かなり役立ちそうである。

話が変わり、今日仕事中に熱が出たみたいな体のだるさがあったのだが、
家に帰るといつの間にか健康体になってしまっていた。
これじゃ仕事をサボりたい人と変わらないが、
最後まで仕事してきたからこれで良しとする。

追記:今体温を測ったら、平熱の0.6℃プラスだった。
    寝たほうがいいな・・・
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DATE: CATEGORY:日記、その他
小さい子供たちから少年の情熱を持つ大人たちまで愛されているカブトムシ。
実を言えば私はあまり好きになれなかった。
さなぎの時の色がから揚げみたいな色をしていたのはともかく、
あの独特の異臭が好きになれなかったのかも知れない。

さてさて、今日はそんなカブトムシたちが訳があって我が家に、
籠の中のカブトムシ
籠越しに連中の生態をじっくり観察。
こんだけ近接していると、カメラのピントがあわなくて残念な写り。
中に木材を入れる理由は、ひっくり返った時にこの木材を利用して起き上がるらしい。
昆虫ゼリーは見た目美味そうなゼリーだが、味がないようだ。

再びカブトムシたち
しばらく観察していたが、虫にもいろいろと性格があるようで、
先ほどから無心にゼリーを食ってるヤツから、持ち上げた瞬間ビックリしてひっくり返り足をバタつかせるヤツ・・・
そんな色々な性格のカブトムシたちがいたお陰で、虫にも性格があるのかなっと思うようになったのであった。

もうカブトムシたちのシーズンは終わりらしいので、彼らの命はあと僅かなのだとか。
余生がおそらくはこの檻の中の生活になってしまうが、最後の時まで充実した一生を過ごしてくれる事を何気に期待するのであった。
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